妻がプランターに骨組みをしてうまくビニールハウス化をした中で順調な成長をみせていたターサイ。
白菜についている大量のアブラムシを処理した後に、
「まぁ、ビニールで覆ってあるから、こっちにはアブラ… げげっ、いっぱい!」
カダンセーフで処理をするのも良いのですが、ハンディ掃除機で吸えないものかと試してみることにしました。
掃除機の電源をON! 吸い込み口をアブラムシに近づけてもびくともしません! どんだけしがみついているんだ!
仕方がないので吸い込み力をアップするために、ラジコン部屋にある材料をつかいさらに細い吸い込み口を作りました。
「ふっふっふっ、これだけの吸い込み力があるならば、アブラムシも観念するだろう」とサンレッドのバンプ将軍の真似をしながら、スイッチON!
おぉ、吸われていきます! 気持ちよいくらい。 ただ、根性のすわったのもいるので、筆でこちょこちょとしながらやるとさらに効果的であることがわかりました。
あまりにもおもしろいので夢中で作業をしてしまいました。
先端に吸い込む力を使って筆を回転させる機構をつけると、さらに楽になりそうです。今度、作ってみようかな?
アブラムシには、牛乳を薄めた液を霧吹きでかけるといいらしいよ(ダッシュ村でみた)
牛乳の膜で呼吸困難になるとか。
投稿: てつや | 2010/02/06 (10:25)
だからぁ、どうにか別の方法&気持ちよさを追求したいのよ(笑)
投稿: Nariken | 2010/02/06 (23:04)